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KeynoteとTeraCLOUDの便利な使い方

Keynoteとは

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Keynote
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Keynoteは、iPhone・iPadなどのiOSに対応した、プレゼンテーション用アプリです。プレゼンテーション資料の作成から、発表用の機能までサポートしているアプリです。

ここでは、Keynoteの外部接続機能により、TeraCLOUDと接続する方法をご紹介します。

【ご注意】
弊社では、KeynoteとTeraCLOUDを接続し、ファイルのダウンロード・アップロードができることを確認しておりますが、アプリの完全な動作を保証するものではありません。TeraCLOUD上のデータは、必ず別の場所にも複数保存した上でお試しいただきますようお願いいたします。また、アプリの操作・トラブルにつきましては、アプリの開発元にお問い合わせください。1度にアップロードできる容量は特に制限を設けておりませんが、ご利用の環境により大きなファイルはアップロードできない場合があります。
 

TeraCLOUDに接続する

1.Keynoteを起動し、左上の「+」をタップします。

GoodReader_001.PNG

2. 「WebDAVからコピー」をタップしします。

GoodReader_002.PNG

3. 必要事項を入力し、「サインイン」をタップします。

GoodReader_003.PNG

サーバアドレス「WebDAVクライアント用URL」を、半角文字で入力します。
※「WebDAVクライアント用URL」はこちらに記載の手順でご確認ください。
ユーザ名TeraCLOUDのユーザー名を入力します。
パスワードTeraCLOUDのユーザーパスワードを入力します。

4. TeraCLOUDに接続されました。

GoodReader_004-2.PNG

 

TeraCLOUDにファイルをアップロードする

1. Keynoteを起動し、アップロードしたいプレゼンテーションを開きます。

 Keynoteを起動し、アップロードしたいプレゼンテーションを開きます。

2.右上隅のツールバーのスパナアイコンをタップします。

右上隅のツールバーのスパナアイコンをタップします。

3.「共有とプリント」をタップします。

「共有とプリント」をタップします。

4.「コピーを送信」をタップします。

「コピーを送信」をタップします。

5.書き出すファイルのフォーマットをタップします。

書き出すファイルのフォーマットをタップします。

6.フォルダのリストで、プレゼンテーションの保存先フォルダをタップします。

フォルダのリストで、プレゼンテーションの保存先フォルダをタップします。

7.右上隅の「送信」をタップし、アップロードをします。

右上隅の「送信」をタップし、アップロードをします。

 

TeraCLOUDからファイルをコピーする

1. Keynoteを起動し、左上の「+」をタップします。

keynote_con_001.jpg

2. 「WebDAVからコピー」をタップしします。

keynote_con_002.jpg

3. TeraCLOUDに接続されている場合は、コピーできるファイルが黒字で表示されます。

(TeraCLOUDへの接続をしていない場合は、上記の手順で設定しておきます。)

keynote_con_004.jpg

4. 読み込みたいファイルをタップすると、ファイルのコピーを行うことができます。

keynote_cop_005.jpg

 


※バージョンにより画面の表示が異なる場合があります。

2016年1月28日 更新

 
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